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暮らしの哲学

 「14歳からの哲学 考えるための教科書 」の著者が、急逝する直前1年間に書いた最晩年のエッセイ。

 なぜ14歳なのか? 読者からの質問に、言語と論理の獲得が「考える」ことの始まりであり、人として「生まれる」ことだから、と答える著者。亡くなる直前まで存在の謎の思索を続けた珠玉の言葉が、胸を打つ。「14歳からの哲学」と一緒に読んでほしい。


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きなこ

Author:きなこ
広島県在住。卯年の魚座。0型。生まれはポルノグラフィティと同じ。窓から海が見える家で育ったので海が好き。2014年に故郷の近くに転居。

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